心理テスト・性格診断
自己肯定感テスト
ローゼンバーグ自尊感情尺度の10項目で、自分への見方を1分でセルフチェック。
自分のこと、ふだんどう感じていますか?自尊感情(自己肯定感)を測る質問紙として世界で広く使われているローゼンバーグ自尊感情尺度の10項目で、自分への全体的な態度をセルフチェックします。ふだんの感じ方で答えてください。所要時間は約1分です。
始める前に
- • 💙 今日の気分より、ふだんの自分を思い浮かべて答えてください
- • 🪞 正解はありません。最初に浮かんだ正直な感覚で選んでください
- • 📏 得点は0〜30点。区分は一般的な目安で、診断の基準ではありません
ご注意ください
自分を知るためのセルフチェックで、心理検査や診断ではありません。自己肯定感は気分や状況で自然に変わります。
回答は端末内だけで集計され、保存・送信されません。
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よくある質問
Q. ローゼンバーグ自尊感情尺度とは何ですか?
A. 社会学者モリス・ローゼンバーグが1965年に作った10項目の質問紙で、全体的な自尊感情を測る尺度として今も広く使われています。肯定的な項目と否定的な項目が5つずつあります。
Q. 点数はどう計算しますか?
A. 各項目は0〜3点で、否定的な表現の2・5・6・8・9番は逆転して採点します。合計は0〜30点で、高いほど自尊感情が高いことを示します。
Q. 何点から自己肯定感が低いといえますか?
A. このテストでは一般的な目安として、0〜14点を低め、15〜25点を標準的、26〜30点を高めの範囲としています。ローゼンバーグ尺度に公式のカットオフ値はないため、おおよその目安として見てください。
Q. 診断として使えますか?
A. いいえ。参考のためのセルフチェックで、自尊感情は気分や状況によって変わります。自己評価の低さが続いてつらいときは、カウンセラーなど専門家に相談してください。