メインコンテンツへスキップ

便利ツール

結婚記念日計算・婚式一覧

結婚何年目?紙婚式・銀婚式・金婚式の名前と次の記念日まで

結婚した日を選ぶと、今日で結婚何年目か、今年の婚式の名前(紙婚式・銀婚式・金婚式…)、次の結婚記念日までの日数がすぐにわかります。

2月29日に結婚した場合、うるう年以外は2月28日を記念日として計算します。

結婚記念日 婚式一覧

日本でよく使われる年数ごとの婚式の名前です。今年にあたる年は強調表示されます。

  • 1周年紙婚式
  • 2周年綿婚式(藁婚式)
  • 3周年革婚式
  • 4周年花婚式(書籍婚式)
  • 5周年木婚式
  • 6周年鉄婚式
  • 7周年銅婚式
  • 8周年ゴム婚式(青銅婚式)
  • 9周年陶器婚式
  • 10周年錫婚式(アルミ婚式)
  • 11周年鋼鉄婚式
  • 12周年絹婚式
  • 13周年レース婚式
  • 14周年象牙婚式
  • 15周年水晶婚式
  • 20周年磁器婚式
  • 25周年銀婚式
  • 30周年真珠婚式
  • 35周年珊瑚婚式(翡翠婚式)
  • 40周年ルビー婚式
  • 45周年サファイア婚式
  • 50周年金婚式
  • 55周年エメラルド婚式
  • 60周年ダイヤモンド婚式
  • 70周年プラチナ婚式

婚式の名前が資料によって違うのはなぜ?

結婚記念日に素材の名前をつける習慣は欧米で生まれ、国ごとに少しずつ違う形で広まりました。年を重ねるほど紙や木のような素材から銀・金・ダイヤモンドのような丈夫で貴重な素材へ変わり、夫婦の絆が強くなっていくことを表しています。日本では明治時代に銀婚式が広まり、その後ほかの婚式も定着しました。

婚式の名前は国・地域・資料によって異なる場合があります。ここでは最も広く使われる名前を選び、括弧内に別名を記載しています。

おすすめコンテンツ

Giggleusの結婚記念日計算は、結婚した日を選ぶだけで今日が結婚何年目か、今年の婚式の名前(紙婚式・木婚式・銀婚式・金婚式など)、次の結婚記念日までの日数がわかる無料ツールです。一緒に過ごした日数も表示します。

ページ下部には婚式一覧をまとめています。1年目の紙婚式、5年目の木婚式、10年目の錫婚式、15年目の水晶婚式、25年目の銀婚式、30年目の真珠婚式、50年目の金婚式、60年目のダイヤモンド婚式など、今年にあたる婚式は強調表示されます。

2月29日に結婚した場合、うるう年以外は2月28日を記念日として計算します。婚式の名前は国や資料によって異なることがあるため、最も広く使われる名前を採用し、別名は括弧内に記載しています。

よくある質問

  • Q. 結婚25年目と50年目は何婚式?

    A. 25年目は銀婚式、50年目は金婚式です。30年目は真珠婚式、60年目はダイヤモンド婚式とされます。

  • Q. 結婚1年目は何婚式?

    A. 1年目は紙婚式です。2年目は綿婚式、3年目は革婚式と続きます。

  • Q. 2月29日に結婚した場合の記念日は?

    A. うるう年は2月29日、それ以外の年は2月28日として計算します。