便利ツール
QRコード作成
URL・Wi-Fi・連絡先・SNS・地図など11種類のQRコードを無料で作成。ロゴ入れもPNG保存もその場で。
リンク・Wi-Fi・連絡先・SNSなど用途を選び、ドット形状や色・中央ロゴまで自在にカスタマイズ。
入力するとQRコードが生成されます。
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JSONをインデント4スペースで整形し、構文チェックも同時に。エラーは行・文字位置で表示、データはブラウザ外に送信されません。
URLにutm_source・medium・campaignを付けて計測用URLを作成。Instagram・YouTube・メルマガなどのプリセットとワンクリックコピー付き。
そのパスワード安全?ブラウザ内ですぐ判定。
テキストとモールス信号を入力と同時に相互変換。トン・ツーの音とランプの点滅、5〜30WPMの速度調整に対応。
2つの文章を行単位で比較し、削除行は赤、追加行は緑で表示。処理はブラウザ内だけで完結します。
ES・レポートの文字数をリアルタイムでチェック。空白込み/なし、バイト数、原稿用紙換算、目標までの残りを1画面で。
長さ・大文字小文字・数字・記号を選んで、ブラウザ内ですぐ作れるランダムパスワード。
マスク・ベゾス・バフェット・LVMHアルノーまで、テキストのヒントで世界富豪50人の名前を当てる。
WebサイトのURL、テキスト、Wi-Fi、連絡先(vCard)、メール、電話、SMS、SNSプロフィール(Instagram・X・YouTube・TikTok・Facebook・LinkedIn)、カレンダーの予定、地図上の位置、アプリストアのリンクと、11種類のQRコードを無料で作成できます。入力と同時にプレビューが更新され、ドットの形(スクエア・サークル・ラウンド・ダイヤの4種)とコード・背景の色を選び、中央にロゴ(幅の10〜40%)を重ねてPNGで保存できます。
店頭に置くゲスト用Wi-Fiの案内、テーブルのメニューや予約ページ、名刺の裏の連絡先、結婚式の招待状に載せる会場の地図など、紙からスマホへつなぎたい場面で役立ちます。
QRコードはブラウザ内で描画されるため、入力内容がサーバーへ送られることはありません。地図の場所検索を使ったときだけ、検索語がOpenStreetMapに送信されます。データを模様そのものに記録する静的QRなので、有効期限や読み取り回数の制限はありません。その代わり、作成後に中身を書き換えたり読み取り数を計測したりはできません。会員登録不要。QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
よくある質問
Q. 作ったQRコードに有効期限はありますか?
A. ありません。リンクやテキストを模様そのものに記録する静的QRで、間に転送サーバーを挟まないため、期限も読み取り回数の制限もなく使えます。リンク先のページが消えれば開けなくなり、同じ理由で印刷後にリンク先を変更することもできません。
Q. 入力したWi-Fiのパスワードはサーバーに送られますか?
A. 送られません。QRコードはブラウザ内で生成され、パスワードや連絡先が端末の外に出ることはありません。例外は「位置」タイプの場所検索で、座標を調べるために検索語がOpenStreetMapへ送信されます。
Q. ロゴを入れても読み取れますか?
A. ロゴが小さければほぼ読み取れます。ロゴを入れると誤り訂正が最も高いレベルH(約30%復元)に自動で切り替わり、隠れた中央部分を補います(ロゴなしの場合はMまたはQ)。初期値の20%なら安全圏で、30〜40%に広げたらスマホで必ず読み取りを確認してください。
Q. 保存できるファイル形式とサイズは?
A. PNGのみで、1モジュール8ピクセル+余白2モジュールで出力され、入力量に応じて幅およそ200〜500ピクセルになります。SVGには対応していないため、ポスターなど大きく印刷する場合は試し刷りで読み取りを確認してください。