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キーボードテスト
すべてのキーが反応するかブラウザで即チェック — 効かないキー・押しっぱなしキー・ゴーストを確認!
キーを1つずつ押して、キーボードが正しく入力できるか確認しましょう。押している間はキーが光り、一度認識されたキーは色が残ります。最後まで光らないキーがあれば、故障や接触不良の可能性があります。
同時押し・ゴーストの確認:複数のキーを押したまま「押下中」の数を見てください。ブラウザに同時に届いたキーの数(Nキーロールオーバー)です。押していないキーが光ればゴースト、押しているのに光らなければ、その組み合わせはキーボード側で取りこぼしています。Fnキーはブラウザに届かず、OSやブラウザが先に使うキー(Windowsキー・⌘、PrintScreen、Alt+Tab・Ctrl+Wなどのショートカット)は表示されないことがあります。
画面のキーボードはUS配列(ANSI)のメインキー・ファンクションキー・矢印キーの78キーです。文字ではなくキーの物理的な位置(event.code)で判定するため、JIS配列でも同じ位置が光りますが、刻印はUS配列のものになります。変換・無変換・カタカナひらがな・¥・ろの各キー、テンキー、Insert・Delete・Home・End・PageUp・PageDownは画面にありませんが、押すと「最後のキー」とevent.code欄に表示されます。日本語入力がオンのときは「最後のキー」がProcessと表示されることがあります。
テスト済みキー
0/78
押下中
0
最後のキー
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event.code
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ブラウザですぐ使える無料のキーボードテストです。キーを押すと画面上のUS配列(ANSI)キーボード78キー(メインキー・ファンクションキー・矢印キー)が光り、認識されたキーは色が残るので、最後まで光らない効かないキーがすぐわかります。複数のキーを同時に押せば「押下中」の数で同時押しの認識数(Nキーロールオーバー)を確認でき、押していないキーが光るゴーストも見つけられます。キーの物理的な位置で判定するためJIS配列でも使えます。インストール不要。
よくある質問
Q. 効かないキーはどうやって見つけますか?
A. すべてのキーを1回ずつ押してください。認識されたキーは画面上で色が残るので、押し終えても色が付いていないキーが故障や接触不良の候補です。
Q. 同時押し(Nキーロールオーバー)は確認できますか?
A. はい。複数のキーを押したまま「押下中」の数を見ると、ブラウザに同時に届いたキーの数がわかります。押していないキーが光ればゴーストです。
Q. JIS配列のキーボードでも使えますか?
A. 使えます。キーの物理的な位置で判定するので同じ位置が光りますが、画面はUS配列の刻印です。変換・無変換・カタカナひらがな・¥・ろの各キーとテンキーは画面にありませんが、押すと「最後のキー」とevent.code欄に表示されます。
Q. Fnキーやスクリーンショットのキーが反応しないのは故障ですか?
A. 故障とは限りません。Fnキーはキーボード内部で処理されて信号が送られず、PrintScreenやWindowsキー、Alt+TabなどはOSやブラウザが先に受け取るため表示されないことがあります。