メインコンテンツへスキップ

ミニゲーム

2048

タイルを合体させて2048へ。

遊び方

  • 矢印キー・WASD、スマホならスワイプで、盤面のタイルをまとめてスライドさせます。
  • 同じ数字のタイルがぶつかると2倍の数字1枚に合体し、その数字がスコアに加算されます。1回の操作で合体できるのは1枚につき1回までです。
  • タイルが動くたびに、空いているマスに新しいタイルが1枚出現します(ほとんどが2、ときどき4)。
  • 2048を作ってもゲームは続きます。空きマスがなく、隣り合う同じ数字もなくなったらゲームオーバーです。

ベストスコア

---

記録を更新するとランキングにも反映されます。

ランキング

順位ニックネームスコア
順位ニックネームスコア
-
UN自分
-

記録はこのブラウザにのみ保存されます。
他のブラウザやデバイスを使用する場合、記録は共有されません。

おすすめコンテンツ

2048は、4×4マスの盤面で数字のタイルをスライドさせて合体させていく数字パズルです。最初は盤面にタイルが2枚ある状態から始まり、PCなら矢印キーかWASD、スマホならスワイプで操作します。1回の操作で盤面のタイルがすべてその方向の端まで滑り、同じ数字同士がぶつかると2倍の数字1枚に合体します。2と2で4、4と4で8というように増えていき、合体してできたタイルの数字がそのままスコアに加算されます。1回の操作で合体できるのは1枚につき1回までです。タイルが動くたびに空きマスのどこかに新しいタイルが現れ、10回に9回は2、残りは4です。Giggleus版は2048を作ってもゲームが終わらず、4096以上を目指して続けられます。空きマスがなく、隣り合う同じ数字もなくなったときだけゲームオーバーで、一手戻す機能はありません。

オリジナルの2048は、2014年3月にイタリアの開発者ガブリエレ・チルッリ(Gabriele Cirulli)がMITライセンスのオープンソースのWebゲームとして公開したもので、本人は先行作『1024』をベースにし、発想は『Threes!』に近いと説明しています。よく知られたコツは、最大のタイルを角に置いたまま動かさず、その隣の列を大きい順に並べて小さい数字を流し込んでいく方法です。ただし新しいタイルの出現位置はランダムなので、この方法でも2048が確実に作れるわけではありません。ベストスコアはランキングに登録され、挑戦リンクを送れば友達と同じルールで競えます。

よくある質問

  • Q. 2048の遊び方は?

    A. 矢印キー・WASDかスワイプで盤面のタイルをまとめて動かします。同じ数字同士がぶつかると2倍の数字に合体し、2048のタイルを作るのが目標です。

  • Q. 2048を作ったらゲームは終わりますか?

    A. 終わりません。Giggleus版は2048を作った後も続けられ、4096以上を目指せます。空きマスがなく、隣り合う同じ数字もなくなったときにゲームオーバーです。

  • Q. 2048のスコアはどう計算されますか?

    A. 合体するたびに、できたタイルの数字がスコアに加算されます。512同士を合体させれば1,024点です。新しく出るタイルは約90%が2、約10%が4です。

  • Q. 2048で高得点を取るコツは?

    A. 最大のタイルを角に固定し、その隣の列を大きい順に並べるのが定番の方法です。ただし新しいタイルはランダムに出るため、確実に2048に届く必勝法はありません。